2017年03月25日

フキ味噌クレーム


こんにちは、ちょっとイラっとしている娘2号です勝ち誇り

まずは、先日の記事のフキ味噌のことです。

「完成品をいただいた」と書きましたが、正しくは、「いただいたフキノトウで山親父が作った」フキ味噌、とのことでした顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)

「あれはオレが作ったんだぞ!」とお怒りの電話がありましてあせあせ(飛び散る汗)

それもわざわざ2回も(笑)

初回は酔っ払っていたらしく電話したこと自体忘れてしまって、翌日にまたかけてきましたショッキング

なぜ私がイラっとしているかと言いますと、その時の電話で開口一番、「お前、失礼だぞ!」と。

へ?私何かしたっけ??

聞いてみるとフキ味噌のことで、「あれはオレが作ったんだ、失礼だぞ!」と何回も言われまして。

思い起こせば、あの時の会話、

私「あのフキノトウで作ったの?」

山親父「いや、もらったんだ。出来立てだぞ。」

山親父「じゃあな」

…うーん

「いや、フキノトウを貰ったからオレが作ったんだ」って意味なんだろうけど、判断難しいわー(笑)

「出来立てのフキ味噌をもらった」と思ってしまったよーあせあせ(飛び散る汗)

お礼を言わなかったとかまずいと言ったなら「礼儀がなってない」と言われても仕方ないけど、ちょっとした誤解で「失礼だ」を連発されたのでちょいとカチンとしましてねぷー(かわいく怒)

ただ、今この日記を書いていて、「あ、別にもう私怒ってないや」と(笑)

山親父と違って娘1号も2号も怒りが持続しないタイプなんですきらきら

美味しいものを食べてグッスリ眠ったら大抵の怒りは「ま、いっか」になってしまうのです勝ち誇り

そうそう、今回の誤解の一因にあるのが、件のフキ味噌があまりにも美味しかったから、なのです。

山親父が作るものは大抵は、それはそれは味が濃いのです。

白飯が進む、酒のつまみに、the保存食、という感じに、とにかく濃い。

いや、濃くても美味しいんですけどね。濃い。

それが、今回のフキ味噌はフキの風味を生かした控えめな味付けで、本当に美味かったんですよてれてれ

無意識のうちに「山親父作なはずがない」と思ったんでしょうね。

なんの疑問も持ちませんでした顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)

んー、なんだか随分長くなってきた、言い訳で(笑)

本当はこの事はさらっと済ませてガーデン(?)の続編を書こうと思っていたのに…

いいや、続編はまた後ほどで顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)

今回は山親父と娘2号の喧嘩模様ってことで(笑)

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お山の水仙の花

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これは、梅?桃?桜?忘れた…

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犬たち光るハート

最後に

フキ味噌本当に美味しかった(笑)



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posted by 娘2号 at 17:28| Comment(0) | 日記
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